全日本鍼灸学会学術大会

プログラム概要

「ご参加者・発表者の皆様へ」(PDF)

全体日程表(PDF)


大会会頭講演  「鍼灸を通して考える−医療−」

日時: 6月11日(土)  9:00〜10:00  会場1 (特別会議場1F)
演者: 八重樫 稔(公益社団法人全日本鍼灸学会北海道支部 支部長)
           (医療法人明日葉会札幌マタニテ・ウメンズ
            南1条クリニック 院長)

座長: 後藤 修司(公益社団法人全日本鍼灸学会会長)

特別講演1  「膝関節外科の最近の進歩:関節温存を目指して
日時: 6月10日(金)  14:00〜15:00  会場1 (特別会議場1F)
演者: 近藤 英司(北海道大学大学院医学研究科
            スポーツ先端治療開発医学講座 特任教授

座長: 佐藤 雅美(しらかば鍼灸整骨院 院長)

特別講演2  「冬季スポーツ傷害とチームにおける医学スタッフの役割
日時: 6月11日(土)  9:00〜10:00  会場2 (中ホール1F)
演者: 渡邉 耕太(札幌医科大学保健医療学部理学療法学第二講座
            教授)

座長: 宮本 俊和(筑波大学大学院人間総合科学研究科
            スポーツ医学専攻 教授)

特別講演3  「情報薬」としての鍼灸:地域医療における認知症予防としての情報薬
日時: 6月11日(土)  16:00〜17:00  会場2 (中ホール1F)
演者: 辰巳 治之(札幌医科大学大学院医学研究科生体情報形態学 教授)
座長: 笠井 正晴(北海道鍼灸専門学校 理事長
            (
北楡病院 名誉院長)


特別講演4  「鍼灸外来で役立つプライマリケアとフィジカルアセスメントの知識
日時: 6月12日(日)  9:00〜10:00  会場1 (特別会議場1F)
演者: 津田篤太郎(聖路加国際病院 リウマチ膠原病センター
座長:
 佐野 敬夫(朋佑会札幌産科婦人科 院長)


シンポジウム1  「鍼刺激が上部・下部消化管に及ぼす影響ー基礎研究は臨床にどれだけ活かされ、臨床で起こる現象はどれだけ基礎研究で説明できるか−」
日時: 6月10日(金)  15:00〜17:00  会場1 (特別会議場1F)
座長: 今井 賢治(帝京平成大学ヒューマンケア学部鍼灸学科 教授)
演題:「体性刺激が消化器機能に及ぼす影響」
演者: 内田 さえ(東京都健康長寿医療センター研究所・
            自律神経機能研究室 研究
演題:「鍼の抗ストレス作用」
演者: 高橋 徳(ウスコンシン医科大学 教授)
          (統合医療  クリニック徳 院長)
演題:「鍼刺激が上部・下部消化管に及ぼす影響―臨床的な立場から」
演者: 松本 淳(岐阜大学大学院医学系研究科 循環病態学 第二内科
           非常勤講師)
          (木沢記念病院 中部療護センター)

シンポジウム2  「冬季スポーツ障害からみた鍼灸の可能性」
日時: 6月11日(土)  10:00〜12:00  会場2 (中ホール1F)
座長: 櫻庭  陽(筑波技術大学保健科学部
            
附属東西医学統合医療センター 准教授)
演題:「スポーツ現場におけるトレーナーの活動と役割
    〜多職種連携の重要性と必然性」

演者: 寒川 美奈(北海道大学大学院保健科学研究院 准教授)
演題:「スポーツ現場における鍼灸師の今後について」
演者: 鎌倉  一(トータルボディサポート ファーストステップ
            代表 / チーフトレーナー)
演題:「スポーツ現場での鍼灸の有用性
    〜スキージャンプ競技の経験から〜」

演者: 藤めぐみ(全日本スキー連盟女子ジャンプチーム トレーナー)
演題:「鍼灸トレーナーの役割について望むもの」
演者: 加藤 大平(サッポロノルディックスキークラブ、
             ノルディック複合ナショナルチーム)

シンポジウ
  「これからの日本の医療を担う鍼灸師とは?」
日時: 6月12日(日)  10:00〜12:00  会場1 (特別会議場1F)
座長: 八重樫 稔
(公益社団法人全日本鍼灸学会北海道支部 支部長)
           (医療法人明日葉会札幌マタニテ・ウメンズ
            南1条クリニック 院長)
演題:「漢方医学と鍼灸医学との融合
    〜練馬総合病院における鍼灸治療の取り組み」

演者: 中田 英之(練馬総合病院漢方医学センター長)
演題「在宅患者とお灸のセルフケア」
演者: 山見 宝(愛媛県立中央病院漢方内科鍼灸治療室 専門員)
演題「疼痛医療から将来に必要な鍼灸師像を想像する〜病気の物差しをどのように変えるか〜」
演者: 伊藤 和憲(明治国際医療大学鍼灸学部
            臨床鍼灸学講座 教授)

教育ワークショップ1  「災害時における鍼灸支援活動の情報共有とネットワーク情報」
日時: 6月11日(土)  14:00〜15:30  会場5 (会議室204 2F)
座長: 今井 賢治(帝京平成大学ヒューマンケア学部鍼灸科 教授)
     三輪 正敬(災害鍼灸マッサージプロジェクト / いやしの道協会)

教育ワークショップ2 「臨床に道標!!鍼灸臨床に必要な診療ガイドラインの整備〜ガイドラインっていったい何?どうやって活用するの?〜」
日時: 6月11日(土)  15:30〜17:00  会場5 (会議室204 2F)
座長: 鈴木 雅雄(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座 准教授
    金子聡一郎(東北大学病院総合地域医療教育支援部・漢方内科)
演者: 
鈴木 雅雄(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座 准教授)
    金子聡一郎(東北大学病院総合地域医療教育支援部・漢方内科)
    木津 正義(明生鍼灸院 副院長)
    菊池 友和(埼玉医科大学 東洋医学科)

教育セミナー 「鍼灸師がうつ病患者を診るために」
日時: 6月11日(土)  900〜1200  会場3 (会議室107・108 1F)
座長: 福田 文彦(明治国際医療大学鍼灸学部 臨床鍼灸学講座 教授)
演題:「鍼灸師に必要なうつ病の診かた、最新治療、注意点」
演者: 中村 元昭(神奈川県立精神医療センター医療局部長兼臨床研究室長)
演題:「鍼灸師に必要なうつ病患者への信頼関係の構築、面接技法、患者教育
演者: 奈良 雅之
(目白大学大学院保健医療学科 教授)
            (目白大学大学院心理学研究科 教授)
演題:「うつ病患者への鍼灸のエビデンス」
演者: 山  翼(明治国際医療大学 鍼灸学部保健・老年鍼灸学講座 助教)


実技セッション1 「慢性閉塞性肺疾患(COPD)の鍼治療について」
日時: 6月11日(土)  9:00〜10:30  会場4 (小ホール2F)
演者: 鈴木 雅雄(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座
            准教授/
            田附興風会医学研究所北野病院第12研究部)

実技セッション2 「解剖生理学・顔学からのアプローチによる美顔はり−病態把握から患者教育まで−」
日時: 6月11日(土)  10:30〜12:00  会場4 (小ホール2F)
演者: 土門  奏(土門治療院 院長、
神奈川衛生学園専門学校非常勤講師

実技セッション3 「ツボの状態(四型分類)と刺鍼手技」
日時: 6月11日(土)  14:00〜15:30  会場4 (小ホール2F)
演者: 戸ヶ崎 正男(日本伝統鍼灸学会 副会長 学術部長
             蓬治療所 所長)

実技セッション4 「鍼灸治療に用いる機能的な動作の評価方法」
日時: 6月11日(土)  15:30〜1700  会場4 (小ホール2F)
演者: 泉  重樹(法政大学 スポーツ健康学部 准教授)

実技セッション5 「小児鍼」
日時: 6月12日(日)  9:00〜10:30  会場4 (小ホール2F)
演者: 谷岡 賢徳大師はり灸療院 院長)

実技セッション6 「"傷寒論鍼灸配穴選注"より学ぶ"陰陽太極鍼"」
日時: 6月12日(日)  10:30〜1200  会場4 (小ホール2F)
演者: 吉川 正子(東方鍼灸院 院長/陰陽太極研究会 代表)

セミナー  「ここまでわかった鍼灸医学〜基礎と臨床の交流」・「灸法の効果と現状」
日時: 6月10日(金)  14:00〜17:00  会場2 (中ホール1F)
座長・コーディネーター: 
    中村 辰三(宝塚医療大学 鍼灸学科教授、副学長
    伊藤 和憲(公益社団法人全日本鍼灸学会 学術部
演題:灸総論−定義、歴史、そして現状について−
演者: 形井 秀一(筑波医療技術大学保健科学部 教授
            筑波医療技術大学大学院技術科学研究科 教授)
演題:灸法の効果と現状−基礎の視点から−」
演者: 谷口 博志(明治国際医療大学 鍼灸学部 基礎鍼灸学講座 助教
演題:灸”用いた臨床試験に関する調査報告
演者: 冨田 賢一(九州保健福祉大学社会福祉学部スポーツ健康福祉学科
            講師


鍼灸臨床ゼミナール  「腰 痛」
日時: 6月12日(日) 9:00〜10:30  会場2 (中ホール1F)
演者: 吉田 成仁(帝京平成大学ヒューマンケア学部鍼灸学科 講師)
座長: 
井上 基浩(明治国際医療大学 臨床鍼灸学講座 教授)

臨床研究ステップアップ・ワークショップセミナー (事前登録制)
日時 : 6月12日(日)  9:00〜12:00  会場3 (会議室107・108 1F)
テーマ: 第5回「臨床研究の道標(みちしるべ)
          −研究デザイン7つのステップ−ステップ5 総集編 研究手法をデザインする」
演者 : 福原 俊一(京都大学大学院医学系研究科 社会健康医学専攻                    医療免疫学分野 教授)
     福間 真悟(京都大学医学部附属病院 臨床研究総合センター
             特定講師)
座長 : 木津 正義(明生鍼灸院 副院長)
      金子聡一郎(東北大学病院総合地域医療支援部漢方内科)
コーディネーター 鈴木 雅雄(福島県立医科大学会津医療センター漢方医学講座准教授)

サテライトステップアップセミナー
 (事前登録制)
日時: 6月12日(日) 13:00〜16:00  会場3 (会議室107・108 1F)
    第1講座「肩痛に対する鍼灸治療」
      演者: 美根 大介(東京大学医学部
                  附属リハビリテーション部 鍼灸部門)
    第2講座「慢性痛
に対する鍼灸治療
      演者: 伊藤 和憲(明治国際医療大学鍼灸学部
                  臨床鍼灸学講座 教授)

パネルディスカッション1 「開業鍼灸師との医療連携」
日時: 6月11日(土) 10:00〜12:00  会場1 (特別会議場1F)
座長: 八重樫 
(公益社団法人全日本鍼灸学会北海道支部 支部長)
         (医療法人明日葉会札幌マタニテ・ウメンズ
          南1条クリニック 院長)

演題:腰痛治療における医療連携〜外科医と鍼灸師との医療連携〜」
演者: 井須 豊彦(釧路労災病院脳神経外科 部長
             /末梢神経外科センター長)
演題:「循環器疾患における鑑別診断と医療連携の重要性について」
演者: 佐藤 勝彦(時計台記念病院循環器センター長)
演題:「開業鍼灸師における医療機関との連携」
演者: 佐藤 雅美(しらかば鍼灸整骨院 院長

パネルディスカッション2 「基礎・臨床・安全性研究成果から生かす学校教育」

日時: 6月11日(土) 15:00〜17:00  会場1 (特別会議場1F)
座長: 福田 文彦(明治国際医療大学 臨床鍼灸学講座 教授)
演題:患者安全を目指す医学教育−モデル・コア・カリキュラム、共用試験、国家試験、そして医師としての適格性教育−
演者: 福島  統(東京慈恵会医科大学 教育センター長)
演題:「基礎研究の立場から」
演者: 角谷 英治(明治国際医療大学 基礎鍼灸学講座 教授)
演題:「鍼灸の臨床研究成果の鍼灸教育への導入」
演者: 山下  仁(森ノ宮医療大学 大学院保健医療学研究科 教授)
演題:「鍼灸安全性教育に関する最新の動向
演者: 菅原 正秋(東京有明医療大学 保健医療学部 鍼灸学科 講師)

パネルディスカッション3 「フレイル予防と鍼灸〜超高齢社会に対する鍼灸師の意義〜」
日時: 6月11日(土) 14:00〜16:00  会場2 (中ホール1F)
座長: 江川 雅人(明治国際医療大学 鍼灸学部
             保健・老年鍼灸学講座 教授)
演題:「これまでのサルコペニアこれからのサルコペニアそして新たな概念フレイル」
演者: 石井好二(同志社大学スポーツ健康科学部 専任教授)
演題:「認知症の人に対する鍼灸師の役割と鍼灸治療の可能性」
演者: 兵頭  明(後藤学園ライフエンス総研 中医学研究所 所長)
演題:「高齢者に対する鍼灸師の役割」
演者: 橋 則人(明治東洋医学院専門学校 専任教員)

スポーツ鍼灸委員会ワークショップ 「世界における日本鍼灸をスポーツ鍼灸の分野から再考する
日時: 6月11日(土) 14:00〜15:30  会場3 (会議室107・108 1F)
演題:「世界における日本鍼灸をスポーツ鍼灸の分野から再考する」
演者: 鳥海 崇(東京メディカル・スポーツ専門学校鍼灸学科
座長: 金子 泰久(スポーツ鍼灸委員会・呉竹学園東洋医学臨床研究所 所長補佐)

第7回日韓鍼とEBMワークショップ 「トランスレーショナル・リサーチ」
日時: 6月10日(金) 14:00〜17:00  会場3 (会議室107・108 1F)
座長: 川喜田 健司(明治国際医療大学 生理学教室 特任教授)
     LEE Eun-yong(Professor, College of Korean Medicine,
               Semyung University)
              (President, Hospital of Semyung University)
演題:「接触鍼による軽微な皮膚刺激が膀胱の排尿反射を抑制する神経性メカニズム」
演者: 堀田 晴美(東京都健康長寿医療センター研究所
             自律神経機能研究室 副部長)
演題:「夜間頻尿を有する高齢女性に対する会陰部領域への接触鍼による軽微な皮膚刺激を用いたセルフケアの効果―ランダム化比較2重盲検クロスオーバー試験による検討―」
演者: 飯村 佳織(帝京平成大学大学院・健康科学研究科
            健康科学専攻)
           (東京都健康長寿医療センター研究所・
            自律神経機能研究室 研究生)
演題:「Bee Venom Pharmacopuncture; Therapeutic application of anti-arthritis, pain-releasing, and anti-cancer effects of bee venom and its constituent-- compounds」
演者: Ho Sueb Song(Hospital Director Ga Chon University affiliated 
               
Gil Korean Medical Hospital)
演題:「Electroacupuncture for postoperative pain after laparoscopic appendecto-my:study protocol for a three-armed, randomized, controlled trial」
演者: Seunghoon Lee、Dongwoo Nam、Sunj in Park
          (Korean Medicine Hospital, Kyung Hee Medical Center)
     (Assistant professor, Department of Acupuncture
& Moxibustion,
             Oriental Medicine College, Kyung Hee University)


国民のための医療推進機構報告 「我々が目指すべきビジョン
日時: 6月11日(土) 15:30〜17:00  会場3 (会議室107・108 1F)
座長: 小川 卓良(公益社団法人全日本鍼灸学会 参与
            AcuPOPJ運営作業部会 委員長)
     坂本  歩(公益社団法人東洋療法学校協会 会長
            AcuPOPJグランドデザイン委員会 委員長)
演題:「AcuPOPJ鍼灸師卒後臨床研修報告−現状と普及について−」
演者 三浦  洋(
AcuPOPJ運営作業部会)
演題:「ポータルサイトとしてのAcuPOPの役割
演者 堀口 正剛
AcuPOPJ普及啓発部会)
演題:鍼灸師による地域包括ケアシステムモデル事業
演者 平田 智章
ながみね治療院)
演題:「AcuPOPJの今後
演者 津田 昌樹
グランドデザイン委員会)

国際標準化と日本鍼灸
シンポジウム「ISO/TC249、TC215における国際規格策定の現況」
日時: 6月12日(日) 10:30〜12:00  会場2 (中ホール1F)
座長: 東郷 俊宏(東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科 教授
             同大学院 保健医療学研究科 教授

演題:鍼機器領域の国際標準化」
演者: 木村 友昭(東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科 准教授
            同大学院 保健医療学研究科 准教授)
演題:機器領域の国際標準化」
演者: 形井 秀一(筑波技術大学保健科学部保健学科鍼灸学専攻 教授
            同学院 技術科学研究科 鍼灸学コース 教授)
     松本 毅(千葉大学医学部附属病院
           千葉大学環境健康フィールド科学センター)
演題:「鍼灸領域安全性ガイドラインの国際標準化」
演者: 新原 寿志(明治医療大学鍼灸学部基礎鍼灸学講座 准教授)
演題:「鍼灸領域の医療情報の国際標準化」
演者: 斉藤 宗則(明治医療大学鍼灸学部基礎鍼灸講座 准教授)

研究部安全性委員会ワークショップ
日時:
  6月11日(土) 10151130  会場8-(3) (大ホール)
演題「鍼灸安全性関連文献レビュー(2012〜2015)および安全性向上策の検討」
演者:(公社)全日本鍼灸学会 研究部安全性委員会
   古瀬 暢達 上原 明仁 菅原 正秋 山 寿也 新原 寿志 山下 仁


ランチョンセミナー
1.セイリン(株)
日時: 6月11日(土) 12:00〜13:00  会場2 (定員300名)(中ホール1F)
座長:久光 正(昭和大学医学部長)
         (昭和大学医学部生理学講座生体制御学部門 教授)
演題:「マタニティ鍼灸の取り組みと医療とのパートナーシップの可能性」
演者:藤原 亜季(女性のための健康医療研究グループ 天使のたまご代表)

2.セネファ(株)
日時: 6月
11日(土) 12:00〜13:00  会場3 (定員240名)(107・108 1F)
座長:形井 秀一(筑波技術大学保健科学部保健学科鍼灸学専攻 教授)
演題:「妊娠期における灸の安全性とリスク管理について」
演者:辻内 敬子(せりえ鍼灸室)

一般演題  「口演発表」   141演題  会場5、会場6、会場7
        
「ポスター発表」 118演題  会場8-(1)(2)

道・市民公開講座1  「家庭でできるお勧めの長寿健康法」
日時: 6月12日(日) 13:00〜15:00  会場1 (特別会議場1F)
座長: 笠井 正晴(北海道鍼灸専門学校 理事長)
            (北楡病院 名誉院長)
演題:今日からできる冷え対策
演者: 川嶋  朗(東京有明医療大学 保健医療学部鍼灸学科 教授)
演題:「運動法・筋力トレーニング〜"筋肉の老い"にちょっと待った!」
演者: 渡邊 航平(中京大学国際教養部 体育系列 准教授)
演題:ツボでセルフケア」
演者: 大湊隆次郎(公益社団法人北海道鍼灸師会 会長)

道・市民公開講座2  「はり・きゅう健康相談コーナー」
日時: 6月12日(日) 15:00〜16:00  会場2(中ホール1F)

エクスカーション  北海道医療大学・北方系生態観察園観察コース
日時: 6月11日(土) 1300〜1720
           (バス送迎:1人2,000円 昼食無)
    札幌コンベンションセンター西出口前バスのりば発1250(時間厳守)
    帰路:JR札幌駅(北口バスロータリー)17:00頃到着予定
       札幌サンプラザ懇親会場 17:20頃到着予定
場所: 北海道医療大学・北方系生態観察園
    ※札幌サンプラザでの懇親会には間に合うよう時間設定
     しています。
    ※事前参加登録にてお申し込み下さい。

懇親会

日時: 6月11日(土) 18
30〜2100
会場: 札幌サンプラザ (札幌市北区北24条西5丁目)
    URL http://www.s-sunplaza.or.jp/
    ※懇親会会場までは無料シャトルバスをご利用下さい。
参加費: 8,000円
    ※全席着席スタイルのため、必ず事前登録が必要です。
     当日受付も行いますが定員がありますので、総合受付にてお早めにお申し込み下さい。
     なおご参加のかたは懇親会出席が明記されている参加証を必ずご提示下さい。
    ※払い込まれた懇親会参加費は、事情の如何にかかわらず変換には応じられませんのでご了承ください。
    ※未成年の飲酒は法律で禁止されています。
会場送迎:札幌コンベンションセンターから懇親会会場までの無料バスをチャーターしておりますので、ご利用ください。
出発時間:16:00、16:30、17:00、17:30、17:50(最終)
場   所:札幌コンベンションセンター西出口前バスのりば
尚,懇親会終了後、無料バスにて札幌駅北口およびすすきの駅周辺までお送りいたします。(出発時間21:30)

第65回(公社)全日本鍼灸学会学術大会北海道大会

事務局 北海道鍼灸専門学校内 〒063-0002 北海道札幌市西区山の手2条6丁目

問い合わせ先 (株)コンベンションワークス TEL011-827-7745 FAX011-827-7769